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そして誰もいなくなった [現在のお稽古・英会話]

行ってきました、2度目の「説明会」。
まぁ、何人かは来ないだろうなと思って行ったのですが…
結果、3人予約、来たのが私1人!
無料マンツーマン体験レッスン状態でした。
話が広がらないったら…。
ワンテーマで1人の経験やバックグラウンドのみでは、なかなか会話がはずみません。
私にはあんまり話題提供ができなさそうなテーマ設定(これは電話で伝えられていた)だったので、人様の話題にのっかるつもりで、むしろ、レッスンの進め方などについては質問も意見も言えるようにと思って、講座説明のチラシを英訳するなどの最低限の予習をしたのですが。
講師は前回と同じ人で、今度は会話メインという話は通っていたようです。
開き直って、いろいろしゃべったり、ふられた話題に質問を返したりして60分過ごしました。
1人だから、私が言葉をひねり出すまで、待ってはもらえるものの、あんまり表現をなおしたりはしてもらえなかった…かな?
でも、自然な形容詞はいくつか教えてもらえましたから、あの形式のレッスンとしては、そこそこよかったのかもしれないです。
何にしろ、1人では、クラス開講しませんよね、普通に考えて。
帰りに事務の人のところできいたら、あっさり、ないですねとのお返事でした。
ちょっと面倒くさくなってきてしまいました。
とりあえず、一息ついて、根性あったら、またどこかトライアルかな?と思います。
しかし…久々に60分英語のみ!だったら、本当にレベルダウンしていることがよくわかりました。
もとが低いから、ものすごい低さになってしまう…。
たまには、英会話カフェくらい行かなくては。

英語で文句をいう [現在のお稽古・英会話]

クレーマーというわけではない…つもりです。
問い合わせをして、参加した「説明会」が、ネイティヴスピーカーによる体験レッスンだったのです。
しかも、説明会は1時間との話だったのに、用事がある、と、1時間を少し過ぎて日本語で言って去った人まで出て、講師を見ると、講師は講師で「早退はいいけど、90分のレッスンをするように言われているから続ける」と英語でおっしゃる…。
あーあ、昔、レストランなどで寒いから冷房を弱めてほしいとか注文と違う料理が来たとか、失礼にならないように言うっていうレッスン受けたなぁ…などと思いながら、今日は説明会だときいてきてると言ってみました。
言い方が失礼だったかどうかなんてわかりません。
が、講師も気の毒です。
講座紹介のチラシもサイトも日本語です。
おまけに60分を過ぎていることに気づいて様子をみにきた事務の人が、英語を話さない!
とりあえず、生徒の私たちが英語できかなきゃ話が進まない!
「今日は説明会だときいてきた」には、なら、質問があればどうぞとのお返事。
それなら…と、レッスンのスタイルを確認することにしました。
チラシなどには予習可能とあったので、教材をレッスンより前に入手する方法も質問。
語彙力がダメダメな私には大事なポイントです。
チラシには教材そのものは講師が配って、コピー代実費みたいに書いてあったので、前のレッスンの最後に次回分配るのかな?と思ったら、Webと紙(紙の方は有料)での入手方法を説明されました。
うーん、伝わるように英語でクレームを言うって、難しい…。
何より、会話のクラスなのに、リーディングがメインのレッスンの組み立て、レベルや教室でのルール(日本人同士で日本語で助けたりしてもいいのか?講師はどの程度なら日本語を理解できるのか?辞書を自分で使っていいのか?など)の説明もなし。
これをテキパキ指摘する英語力は私にはないです。
ロールプレイで私と組んだ相手はかなり簡単な文法ミスを繰り返していて(多分、自分のミスに気づいていない)、日本語で助けを求めたがっていた様子でした。
講師が去った後、事務の人が、受講可能性をきくので、講座紹介と実態とがあまりに違い、「説明会」なのに説明が不十分で判断できないという内容を丁寧な日本語で(笑)言ったら、参加者一同、似たようなことを言い出しました。
話をきいたら、事務の人と講師の派遣元の人との打ち合わせでは、チラシ通りのレッスンにすることになっていて、60分の説明会であることも連絡済みだったとか。
それが講師まで伝わる間に、まず、講座のあり方がどこかへ消え、さらに90分のトライアルということに変わってしまったらしいー講座企画者!講師ときちんと英語で話しておいてくれ…。
とりあえず、もう1回、無料の説明会をやるということで話がつきました。
講座説明のチラシを英訳する暇、あるかな?
今度、話が違ったら、丁寧な英語で指摘できるといいのですが(日本語のときにも、クレームは、丁寧な態度と言葉遣いで言う方が、結局、こちらの要求が通りやすいと思いません?)
どの受講者が残って、どんなレッスンとなるのかについて十分な情報を得られるのか?
会話のレッスンはほかの受講者のレベルや話題選びも、クラスの流れを決める要素になるので、今度こそ、きちんと見極めたいと思います。

半年ぶり [現在のお稽古・英会話]

テレビから聞こえた英語がききとれないーそれはよくあることなのだけど、しゃべっていたのが、日本人だった…ヤバい!
いや、ききとれないことは多いし、日本人の英語だってうまい人のはききとれないのだけど、それでも基本的に日本人の話す英語の方が単語の1つでも、catchしやすいものだと思っています。
街で会話が耳に入って、何で片方の人の英語ばかりききとれるのかな?と顔を向けてみたら、見た目で、日本人と海外の方の2人連れだったなんてことはけっこうあります。
それなのに…日本人の英語すら耳に入ってこない…本当にまずいです。
ということで何ヶ月あいたんだ?と自問。
たぶん、半年ぶりです。
とにかく、時間をつくって会社の近くの英会話カフェへ。
今回のネイティブさんはアメリカ人の若い女性ー話題がテレビばっかりで、どう話をつないだらいいのか考えてしまいました。
ききとれないし(涙)。
春なので、スクール案内がやたらと目につきます。
バレエのお稽古確保するのに苦労しているのだから、もう1つ習い事というのは、今きついーどうしたものやら。
英会話カフェではにこやかに必死でした。
半年ぶりの私でも一応歓迎してくれるお店で(お店によっては初心者ダメのところもある)、雨のせいか人が少なくて、助かりました。
ネットでレベルと値段を確認して行けば、まぁ大丈夫でしょう。
最初に行ったときには勇気が必要でしたが、今は、行ったことのあるお店なら思い立ったら行けそうです。
今のところ、受付から英語だったお店は1軒だけでした。
会社の近くだけでなく、自宅の近くにもあればいいのに。
でも、スクールは今も検討中です。

トライアル~ [現在のお稽古・英会話]

ただいま、英会話は体験レッスンでつないでいます。
今のところ、曜日固定とか、振替は同一週内とか、いい時間帯にレッスンがないとか、担任制でいろんな先生の英語に接することができないとか、レベル設定がなくて講師の指示を全然ききとれない人が混ざっているとか(ほかのクラスを体験するべきだったかな?)、…気の済むまで体験したら、この分だとNOVA復帰かもしれません。
自分にとってのbetterが見つかりません。
こうしてさまよっているうちに、自分がNOVAのテキスト内容を適度に忘れて、先生たちも転勤とかあって、NOVA新入生のようになれれば、いいのかも。
あと少し候補はあるから、トライアルは続けますけど。
自分では、とっさに全然話せないし、いつまでもサバイバルなレベルだし…と、自己申告レベル、初心者と言っていましたが、NOVA経験者って、おしゃべりが多いのだとある学校で言われました。
普通、初心者は、ここまでしゃべらないらしい…
NOVAでは、テキストのどこをやるかが事前にはわかりません。
予習不能です。
だから、レッスン中に知らない単語もイディオムも、質問するしかないわけですね。
当然、文法もきくし、ナチュラルな表現、カジュアルな表現、丁寧な表現など、会話の習慣も気になれば尋ねる―わりと、皆、普通に。
黙っていると、わかったんだね、じゃあこの単語説明して、なんてことも(和訳がわかっただけでは、説明はできませんからね)。
そんなクラスを経験していれば、心構え的にはどうしても、わからないことはきく!黙っていてどうする?話すときには会話らしく!…なもので、言葉を発するクセはついた…のか?
講師についてテキスト読むときには、テキスト見ないクセもついていて(きいて、覚えて、繰り返す)、完全に周囲に遅れてしまう私…そっか、このクラスは、テキスト見ていいんだ…などと後から気づいたり。
年度末でバタついて、行けなくならないうちに決めなきゃ―すでに、年度末モードの仕事にオロオロしつつ、トライアル~な週末はもう少し続きます。

イーオン、お試し [現在のお稽古・英会話]

10レッスン19800円。
お試しとしては手頃かな?
要検討(16日までか―急ぎ検討)

英会話カフェ [現在のお稽古・英会話]

初挑戦。
厳密には、カフェ主催のパーティーには行ったことがあるのですが、日本人が、しかも日本語で話す日本人が多すぎて、ちょっと運営に疑問を感じて、以降行っていなかったカフェに、カフェタイム初トライでした。
NOVAのポイント切れて約1ヶ月、その間、ライヴ終わりにドラマーさん(USから参加)とちょっとだけしゃべったり、会社で謎の電話をまわされたり、というくらいで、ほとんど英語をきいてない&話していない!
これじゃあ忘れる!
と、短期&安価な英会話スクールと、サバイバルなレベルでも参加できそうな英会話カフェを検索しました。
カルチャースクールの英会話講座の体験も申し込んだけれど、その講座そのものが開講せず、お流れ…。
今、ちょっと、まとまった支出は避けたくて、年末にボーナス出たらNOVA復帰という可能性も考えながら、可能な範囲で試してみようか、と。
で、カフェ体験です。
まず、入口で、とてもゆっくりした英語で、はじめてか、時間いくらだけどいいか、名前とメールアドレスは、飲み物は何がいいか、などをきかれ、答え、どうやら人数少なめ、わりと初心者かな?のテーブルに導かれます。
最初はネイティヴ1名、日本人が3名。
途中、日本人があと2名、出入りしました。
うーん、初対面の世間話って、妙に白々しい…
NOVAのvoiceルームの方が多少慣れている分話しやすいかも。
最初の1時間くらいは雰囲気を探る感じでした。
途中で話し上手な人が来て、わりとラクにはなりました。
でも、ネイティヴの話よりもカタカナ英語を大量にきいたかな?
値段は安いし(2時間で1800円)曜日によっては遅くまでやっているから、たまにつなぎに行くにはいいのかもしれません。
すいているのは平日昼間だとか。
それ、勤め人には無理な時間帯だよね…

英会話迷い中 [現在のお稽古・英会話]

まだNOVAで、話をしていないので、どうしようかな?のままですが。
あと少しなのですよね、残りポイント
最近、ちょっとテキストに飽きた(できてもいないくせに)とか、英会話ではなく講師に慣れてきてしまった?とか、いろいろ考えなくてはならないなぁ、と思うことが多くて。
ただ、止めると忘れるし、全然レベルアップしていないし、やはりNOVAは安い、便利、講師が複数…で、大した目的がない私にあっている…と、迷いまくってます。
じっくりスクール選びをする時間が、なかなかとれません。
通勤定期が使える範囲にあるカルチャーセンターの英会話講座について、隙間時間に確認。
曜日・時間帯固定なのと、レベル設定があまり細かくないのが難です。
集まる生徒のレベルによって、やさしすぎ(アルファベットからのクラスがあるくらいでそのクラスの生徒も制度的には受講可能)・難しすぎ(政治問題の議論好きとか世間話の内容がシリアスな時事問題なんて人たちが多いと自分では使わない語彙の学習会になってしまう…)、両方の可能性があります。
NOVAならレベル設定がある(違うレベルも自由に受講可能だけどレッスンのレベルはどこで自分は本来どこって明確)うえに、毎回顔ぶれ違うから、気にしなくてすんだ話ですが。
新しいところに行くなら、体験レッスンは必須として、それでよくても、受講は「賭け」だなぁ…。

NOVAのブランチが… [現在のお稽古・英会話]

気づかない間に減っていたみたいです。
新NOVAになったときに、無駄にブランチ増やした昔のNOVAの失敗の教訓ということだったらしく、一定期間内に目標の生徒数を確保できないブランチは閉めるって話になったとのこと。
当時の状況なら、それでいいでしょう。
ただ、その後、生徒データがデジタル化され、全国どこのNOVAのレッスンでも受講可能になったので、メインの所属ブランチって生徒側にはあまり意味をもたなくなっているのです(家賃負担?的施設利用料は払ってますが)。
それなのに、あと数人不足だったらしいよ―と、あるブランチから転校してきた人の話。
そのブランチは私も利用していて、ブースはあるんだから、講師増やしてくれれば、予約がとりやすいのに、と思っていたところ。
つぶれちゃったのぉ?
というか…講師がいるだけフル稼働だったのに、生徒不足で閉めるって…?
どちらかと言うと講師不足?
いや、予約「できない」生徒数、しかも他ブランチ生って、どうやって把握しているわけ?
ネット予約のブランチのクリック数?
明確な基準でブランチ閉める決断は〇
でもシステム変わって、その基準が妥当なものかどうか検討した?と、ちょっと思ってしまったできごとでした。
ブランチごとの空き情報前日メールサービス、便利だし、スタッフも頑張ってますよ。
講師のフル稼働ぶりも伝わってきます。
お値段も頑張っていると思います。
あとは値引き以外の、利益をきっちりとれる方法で、生徒を満足させてくれないと…値引きやポイント有効期限延長は、旧NOVAの悪夢再びって感じで受け入れにくい旧NOVAを知る生徒なのです。

単語がつながらない [現在のお稽古・英会話]

羽田空港で家族と一緒に搭乗の時刻を待っていたら、「他社機が着陸の際にパンクしました」「滑走路の点検をしますので、お待ちください」のアナウンス。
「迎えに来てくれる人に電話入れた方がいいんじゃない?」などと話しながら、ロビーで隣り合わせた女性が気になる私…。
明らかに外国人。
「〇〇にご出発のお客様、おかけになってお待ちください」―その〇〇便の離陸時刻を過ぎているから、ロビーには立ってわさわさしている人、多数。
そして、繰り返される日本語アナウンス。
うーん…
日本語で「日本語のアナウンスわかりますか?」と尋ねたら、英語で「英語しかできないんですけど…」と言われてしまった…。
仕方ないので、まずは、なんか飛行機がパンクしたらしい、と伝えます。
パンクって車のパンクと一緒でいいのか?うーん、わかりません。
携帯電話の和英辞書にパンクと入れて、いくつか出た単語を見せました。
で、滑走路を点検中―滑走路を和英辞書に入力。
通じたみたい?
だから、私たちは自分の乗る飛行機を待たなくてはならない―さすがに通じますね。
行き先と搭乗口をきいたら少し後の便の様子でした。
空港なんだし乗客名簿把握しているんだから、ここの搭乗口前のアナウンスが日本語だけってアリ?と思ったら響かない男性の声で、ぼそぼそと英語のアナウンスが入りました。
周囲のテレビから出てくる日本語などにまぎれて、私、全くききとれません。
アナウンスが終わったのはわかったので、「わかりました?」と尋ねたら、「はい、ありがとう」…よかった…。
が、その後のアナウンスは、ひたすらに日本語。
しかも、点検が終わったというアナウンスはなく、次の便の時刻が知らされたのみ。
どうやら、多分(←強調)、点検終わったみたいで、〇〇行きが●時■分になるそうです―だーかーらー、なぜアナウンスが日本語のみ?と内心突っ込みつつ状況を話す―何かアナウンスがあって周囲がわさわさしたら不安でしょうに。
それにしても。
肝心の単語は携帯頼みでした。
とっさのことに弱いです。
会話ってとっさの連続なんだから、情けない話です。

やたら時間のかかるコミック [現在のお稽古・英会話]

この前、

ダーリンは外国人 in English

ダーリンは外国人 in English

  • 作者: 小栗左多里
  • 出版社/メーカー: メディアファクトリー
  • 発売日: 2010/03/17
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


を読みました。
日本語読みながら、英語を見る、という読み方ですが。
「そう英訳するんだ?」という表現がたくさんです。
日本語を読む→英語を見る→直訳すると…と考える
の繰り返しです。
時間がかかります。
おもしろいけど。
日本語の方、相当に掟破りな表現だらけで、和文英訳するとしたら、どういう意味の英文をあてれば意図にあうのか、わからないものがかなりあるのです。
しかも会話が多く、会話の常で、表現があちらこちらで中途半端です。
それが、ちゃんと口語の英語になっています。
加えて、日本に暮らす外国人ダーリンの話ですから、日本独特のことには、短い解説がついています。
肉じゃがや卵焼きを英語で一言で説明せよ、と言われると、ちょっと困る人が多いと思いますが、そういう「一言」が、あちらこちらに書いてあります。
厳密過ぎない実用的な説明で、これは英会話で使えます。
Englishネイティブは、こういう説明をききたいわけだ、と参考にもなります。
トニーの日本語レベルが、いかに高いか、が伝わっているかが微妙ですが、日本語学習者、英語学習者双方に嬉しい本だと思います。


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