So-net無料ブログ作成
検索選択
ちょっと脱線 ブログトップ
前の10件 | -

完全脱線 [ちょっと脱線]

更新がないので,当然ながら,アクセスも落ちまくっていますが,それでもゼロではないので,こんなものをはりつけてみます.

http://www.meiji.ac.jp/manga/yonezawa_lib/exh-miharajun.html

どのお稽古とも関係ないのですが.

バレエだけは続けております(でも週1が全然キープできなくなっている…).

スポーツストレッチ的なものに,若干,はまり気味です.

 


内足が気になります [ちょっと脱線]

このCM、ところどころ、内足なのと、手がポジションを通っていないのが気になりません?

http://cp.tokyo-gas.co.jp/

(東京ガス、「ガスの仮面」)


完全脱線 [ちょっと脱線]

チーム・アミューズ!!のDVD買いました。

 

Let's try again(DVD付)

Let's try again(DVD付)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: 株式会社アミューズ
  • 発売日: 2011/05/25
  • メディア: CD



いろいろ豪華なんですが、桑田さんを中心に、2人のトレンチコートの男性が踊っているシーンがあります。
最初、彼らが誰なのか気づかない私…。
ソテのタイミングはそこそこ○?ちょっとあがりきってないけど、ちょっと足首とか膝とか気になるけど、バレエそのものじゃなく、多分、雰囲気をまねているんだから、いいのかな?
でも、男の人なのにアンオーがまるい…少しは経験がある人?なんて思いながら見ていました。
岸谷さんと寺脇さんでした!
メイキング見た後、確認してしまいました。
舞台の人なら、上半身がやたらとかたいってことはないですよね。
経験皆無の男性だと、腕が四角く(◇←こういう形)なりがちなんですけどね。
あぁ!ダンスの出だしは、言われてみれば「欽ちゃん走り」だ!
リスニングについても、日本人が言っているのに、微妙にききとれていない私―台詞が入った歌詞カード、感謝です。
でも、原坊のコーラスで、一部、何と歌っているのかわからない部分がまだあります(ポルノグラフィティとかぶっているあたり)。
パラパラもどきは、多分、見ているよりもやると難しいんだろうな、という印象です。
メイキングにある練習シーンの振りを口に出して踊る気持ち、わかります~(アンシェヌマン覚えるとき、リズム通りにとなえてません?「まぁわって」とか「トぉンベ、パぁドブレ、ピルエぇット」とか)。

安くて楽しいDVDです。
気になるところをメイキングなどで確認しながら見ると、より楽しめます。
個人的には、うちでは画面がより大きいTV画面で見たいので、配信よりはDVDで正解でした。
桑田さんのお望み通りに、私は笑って明るい気分を味わいました。

まさか、今、役立つなんて [ちょっと脱線]

東京電力の原発事故で(巻き込まれた福島の皆様、ゴメンナサイ、首都圏も節電で自助努力してますが、何せ個人は無力で…選択可能な時に、できるだけ東北や北関東のものを買うくらいしかできてない)電車ダイヤがぐちゃぐちゃです。
通勤も移動も毎日が冒険―頭使います。
乗り換え駅が激混みで、迂回した日のこと。
駅を降りたら、街が暗かった―停電です。
バスのターミナル、バス停の電気がついてない!
どのバス停だっけ?
記憶をたどります。
確か、こっち、と、ほぼ無駄なく動き、一発で、バス停がわかって、でも、どうしても行き先表示が見えなかったので、並んでいた人に確認―当たり!
並んだけれど、1台目のバスに乗れて、わりとスムーズに帰宅しました。
私、なんで、バス停知ってたんだっけ?
よく考えたら、NOVAの倒産後、まだ少ない再開ブランチがその街にあり、自宅からの利便性を知りたくて、voiceルームに何回か来た―その記憶でした。
何が役に立つか、わからないものです。
毎日、頭の中で路線検索、毎日、冒険。
頑張って通勤しています。

ホールでオーケストラ [ちょっと脱線]

縁あって、何と無料でサントリーホールで行われたコンサートに。
しかも、あのホールならではの、ステージに立っている人の後ろ、指揮者が見える席でオーケストラです。
頭の上にはパイプオルガンのパイプがあって、たまに振動が伝わってきます。
ちょっと斜めを向けば、オルガン奏者の横顔―オルガン奏者と指揮者は、通常、背中しか見えませんから、かなり貴重。
バレエをやっているから…と誘っていただき、やはりバレエはクラシック音楽の作法に従っているんだなぁ、などと思いながら、楽しみました。
バレエの舞台を見に行くとオーケストラはボックスの中なので、私たち観客には後頭部がちらりと見えるかどうか。
それが、全員の背後、上から見えるので、まぁ、楽しいこと(好奇心が…)。
打楽器とか、後列の楽器が近いから、よく見えます。
開始前は大半の客席と向かいあっているので、ステージ上のような気分です。
もう、ステージになんて、何年立っていないのかな?この、客電が落ちて薄暗くなった先に視線をのばす、なんて、ずーっとやっていないなぁ、などと考えたりして。
音の質にあれこれ言える耳はないですが、バランス的には、難はありますよね(オーケストラの音は前方から、一部の管楽器とオルガンが頭の上からきこえますから)。
これは正面の席にはかないません。
でも、オーケストラも見るからに激しく演奏しているのに、それをかき消すくらいにきこえるオルガンの迫力(振動つき)は、ほかの席では味わえないでしょう。
指揮者とオルガン奏者の距離、オルガン奏者が観客に背を向けて、ひたすらに何かを見ている様子(何か指揮者が見えるしかけがあるらしい)など、見ていて興味深いものでした。
オーケストラの演奏って、やはりはじめが幕の開く感じの音で、まずは村娘とかの群舞みたいな雰囲気で、そのうち、これソリストの登場っぽいかも?になり、あ、コーダ?(ソリストさんたちの踊りが済んだ感じ?)、プリマかプリンシパルの登場までゴールド陣がまた出てきて…と勝手な想像ができます。
この音は回転ものでしょ、とか、ここは跳びだい、とか。
普段のお稽古で、先生がピアニストさんに、ワルツで、とか、コーダの音ください、とか言うのをきいてますけど、これは音楽用語ですものね。
アタージオもアレグロも。
うわー、このアタージオ、本当にたっぷりだわ~なんて思いながらきいていると、クラシック音楽のことをろくに知らなくても、退屈することはないです。
以前に大人の趣味は自分の生活を豊かにするため、と書いてあったのを読んだなぁ、そういえば。
作曲家の名前もバレエの曲で知っていたから、その有名なバレエ曲との雰囲気の違いとか、ある意味、通じるドラマチックさとか、それしか知らないくせに、楽しんだりして。
そういえば、お稽古仲間には、大人からピアノはじめたって人いました。
バレエには衣装、メイク、装置といった要素や、スポーツとしての側面(私がリフレクソロジーに興味もったり、ヨガに興味もつのはこのあたり?ウェアつくっちゃう人もいますね)があるから、周辺が広がりやすいのかもしれません。
面白いと思えることが増えるのは、確かに豊かなこと―なんじゃないかな、などと思います。


さて、まったく(?)違う話ですが、トライアングルって、花形楽器なんだ…と感じ入りました。
考えてみたら、くるみ割り人形の場面転換の大事な音ってトライアングルのソロ(?)ですよね。
先日のオーケストラでも、場面転換?と感じた劇的なところで、トライアングルの音が前に出る感じでした。
最も辺の数が少ない多角形、トライアングルの意味は「三角形」でしょう?
名前も超シンプルだけど…何かスゴイ、などと思いました。

靴購入 [ちょっと脱線]

普段の靴ですが。
今回は、夏休みを利用して、シューフィッターさんのいるお店に予約を入れ、計測・アドヴァイスつきで、じっくり2時間程度をかけ、1足、選びました。
私の主観があっていたのは、右がワンサイズ近く広いこと。
気づかなかったのは、右の方が、若干、平たいことです。
選ぶべきサイズの選択肢の範囲は、ほぼ正解していました。
足型を描くと、ほぼ指がそろいながらも親指がかろうじて最も長く、薬指と小指が極端に短い、確かに自分の足のシルエットです。
左右の長さや、ポイントとなる箇所計測…左右って、こんなに違って平気なのか…(長さや幅が4ミリ違ってもフィッターさんは驚きもしない)靴のサイズって5ミリ刻みなのに、という感じです。
普通の靴は、長い右のかかとをきちんと入れて、指が痛くないか確認、左は中敷きなどで調節して脱げない安定感を目指すのが現実的らしいです。
右が平たく、左が甲高(本当に、これは意外)なので、ストラップや紐つきなど、左右別々に、しかも、その都度、甲の支えを調節できる靴が〓。
右の横アーチは、左に比較して崩れ気味、と言われ、少々ショックで、最後に対策を尋ねてみました。
厳密には、開帳足と問題になるほどに崩れているわけではなく、左との比較で言えば…程度であること、普段やっているスーパーボールまわしや、指を開いたり閉じたりする単純な運動は効果アリとのこと。
靱帯や骨は無理でも周囲の筋肉は鍛えられるから、地道な継続をすすめられました。
あとは、歩くときには、かかとで着地、親指で踏み切り。
これが小指に寄ることと、かかとの骨のゆがみとには、どちらがどちらの原因かは不明(因果関係は不明)ながら、相関関係はあるらしい、という話。
理想は、かかとで着地した後、足の外側を重心が通って、中心で、真ん中を通過して、内側へ移動して親指側へ抜ける、なんだそうですが、かかとから親指、だけでも十分らしいです。
普段の服装など考えて、何足か履いてみて、甲をうんと出す、指の部分の浅いデザインが苦手になっていることに気づきました。
若干あわないポアント履いたときの、甲側に布があたる妙な違和感というか、痛みというか、あれを連想させる…。
中敷きでかかとにフィットさせているから、短い左足の、極端に短い小指がはみ出す気もして、浅い靴はこわいです。
現実には、痛くはないし、指もおさまっているのですが。
リフレクソロジーの先生にしろ、シューフィッターさんにしろ、足のプロの見るところっておもしろいです。
買った1足は、ごく普通の靴ですが、ストラップの長さが調節できます。
フィッターさんがアドヴァイスしてくれるからといって、特定のメーカーや形になるわけではないので、時間が許せば、トライしてみるのも楽しいですよ。
普段、皮膚科医と話すときの感じで、医学用語も普通に混ぜて話していましたが、違和感はなかったです。
むしろ、私の場合、普段の服装を語る語彙が乏しかったかも…。

おとなしく…? [ちょっと脱線]

http://happyballet.blog21.fc2.com/blog-entry-286.html
を読んで、この駅は確か住宅街だし…なんて、ふらりと行って…バカ!新宿乗り換えは人の波じゃないか!と自分に突っ込み(苦笑)。
通院で出せる限界の薬が出ている状態、感染症では、特に粘膜からの感染に注意ー人ごみではマスクとか、ま、つまり、普通に風邪に注意する生活をしていれば大丈夫ですよ、と3人目の薬剤師さんに言われたばかりで、マスクもしないで新宿を歩いていていいのでしょうか?

さっさと会場に行きましょう(笑)。

京王線で2つ目。
駅にある地図に載っている、駅からすぐ(でも曲がるから見えてはいない)カフェ&ギャラリーです。
CHUBBY http://www.chubby.bz


ゆったりした店内に、バレエと猫の写真
http://chubblog.exblog.jp/9783550/

バックステージ。
実は好きな空間でもあります。
子どもの頃、確かに舞台袖は好きでした。

リハーサルでお稽古着と衣装が混ざったかっこうになっていたり、休憩にとにかくポアント脱ぎたかったり…。
レヴェランス(お辞儀)を鏡で確認するダンサー、タイミングを打ち合わせるペア、…。

どこのカンパニーだろう?
どこの舞台&楽屋、そしてスタジオだろう?
でも、この空気は、たいていの「本番前」、見ていただく!の少し前に、ある程度共通してあるものだと思います。

バーに向かって、きっちり決めた基本のポーズーかなり真面目に見てしまいます。
作品として、被写体選びとして、も、当然素敵なのですけれど、やはりオバサンのお稽古でも身をもってやっていることだから、何気ないポーズがここまで決まるというすごさを見せられ、見入ってしまったという面あり、子どもの頃に少しだけでも接した世界の空気にふいに触れてしまったトリップ感あり。
さらに、あぁ、このポアント、どこのだろう?
かかと側がずいぶん細身だわ…なんてことも気になるわけです。

そして。
再開組のオバサン的に「おぉ!」の展示されている本物のポアント!
ゴメンナサイ、これがわかるの、一定年齢以上の経験者の特権かも。
今のポアントしか知らない人は、よく観察してみて…わかるかなぁ?
履く手順が1つ違うのですよ。
懐かしい!

最終日まであと数日です。
お時間の許す方はぜひに。
駅から近いので、雨の日に、ゆっくりカフェでくつろぐつもりで行くのもいいかも。

京王線ですからねぇ、帰りに新宿で降りると、チャコット、ミルバ方向近いのですが。
最優先は休養!
もうちょっとの間だけは…おとなしく、おとなしく。

お稽古とは関係ないですが [ちょっと脱線]

知人からまわってきたURLです.
3人くらい知人をつなぐと行き着く先の人です.

http://www.tensei-aid.com

日本では,子どもには,心臓移植の道がないので,海外での手術を目指して募金活動中とのこと.
「今後の活動予定」のところに,直接に,このサイトの事務局関係者に募金を手渡せるであろうチャンスも書いてあります.

かなりな脱線でした.

あれやこれや [ちょっと脱線]

ちょっとワケありで、あわただしい1ヶ月を過ごしました。
ホットヨガ、行けていません。
バレエは、最低ラインをキープ。
週によっては2回行てます。
予約がとれないと不評のNOVA、私は直前予約が多く、だいたい週1ペースです。
先日、電車の中で、「英語で話しかけてください」と、日本語で書いた看板を持っている男性を見かけました。
日本語読める人限定?
優遇措置のポイントを使いきったら、英会話学校はやめて、街でネイティヴに話しかけて学ぶって言っていた人がいたけど、どうしたかなぁ?
さて、疲れがたまるので、お気に入りマッサージには、わりと頻繁に行っていたのですが、先日、本気でつらくて、会社の近くのタイ古式マッサージを試しました。
遅い時刻スタートの予約ができるのが〇、高いのが×です。
じっくりほぐされました。
マッサージですけれど、ストレッチでもあり、あちらこちら伸ばしたり、曲げたり。
ゆだねきれず、つい自分で動いてしまうのは、ホットヨガで脱力が苦手なのに通じるかも。
内ももの筋肉をまわすようにしてくれたり、足が2番になったりバレエと同じ向きの動きも多く、嬉しかったです。
私はかなり身体がかたいのですが、前屈だけは、相当衰えたとはいえ、人並みにはできます。
だから、あぐらをくずしたような脚で両手を伸ばして、へちゃ~となったら、マッサージしてくれているお姉さんが、ほぼ完全に背中に乗っちゃったのですが、あれ、もっとかたい人はどうするのでしょう?

ホットヨガに行きたい。
バレエも駆け込みではなく、じっくりじんわり身体をほぐしてから、たっぷりお稽古したい。
マッサージに頼る頻度が下がると思います。

スクリーンセーバ [ちょっと脱線]

DAKARAってドリンク、ご存じですよね?
あのCMで踊っているブタさん(ピグリン)のスクリーンセーバーをダウンロードしました。
しばらくほうっておくと、並んだ9匹(?)のどれかが、謎の動きかバレエの動きかで踊ります。
CMも楽しかったけれど(Webで見られます)、これも…。
踊りは、さすがにプロなので、とてもキレイです。
正確なパと軽やかな表現が素敵。
私はかぶりものなしでもブタさんに近い体型です。
ここまで「高い」位置にいれば、外見がまぁるくても、踊りは軽やかに見えるのね…などと、スクリーンセーバーだとよけいに素早い舞いをしみじみ見たりして。
スクリーンセーバーにしておくくらいなら、さっさと作業するか電源落とすかしろ!と自分に突っ込みながら、次はどれが動くかなぁ、などと眺めてしまっています。
バレエ以外の動きもいろいろ、バレエの動きも何種類か。
バレエのプレパレーション(準備の姿勢、プレパアシオン)に入るとわくわくしてしまいます。


前の10件 | - ちょっと脱線 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。